パソコン・メモメモ備忘録

気の向くままパソコン関係等で気になることを書き記す。時々更新!

Windows10 のアップデートで色々問題 → 解決

拙宅のリビングのかなり旧式の PC の調子が悪くて、改善できないか色々調査している。一つ、Windows10 が 1803 (2018 年の)バージョンのままなので、最新に上げよう(ついでに、Windows の壊れたファイルが修復されないか)と、試したみたが一筋縄ではいかなかった…

Windows11 がすでにリリースされているが、この古い PhenomIIx3+780G なPCには Windows10 しかないだろう。普通に Windows Update から 20H1 へのアップデートをやってみたが、エラーが出て完了しない。ハードウェアが古すぎて対応外になっている可能性はあるが、とりあえず諦めず、色々試してみる事にする。

現状の Windows に壊れている部分があるかも、とお決まりの DISM と SFC「己で解決!泣かぬなら己で鳴こうホトトギス」さんの記事)をやってみる。ところが、

DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth

ソースファイルが見つかりませんでした。機能の復元に必要なファイルの場所を指定するには、”Source”オプションを使用してください

エラーが。色々ググって試してみたがうまくいかず、結論から言うと、1803 を再度上書きインストールしたら、上記 DISM が成功するようになった。

1803 の Windows10 のインストーラーをダウンロードするのに、Rufas を使う方法が結構簡単だった。

www.pasoble.jp

この方法で .iso ファイルを入手。ダブルクリックでマウントして、setup.exe を実行して、じっと完了を待てば OK。PC の古いせいか、結構時間が掛かるのでじっくり待つ。

上書きインストールが終わって、上記 DISM をやってみると、問題なく完了した。この方法の前に、Source を指定した DISM をいくつかのパターンでやってみたが、結局、どれも 81~2% でエラーになる。パターンによって % が微妙に違うのが気にはなるが、余り状況は変わらない様子。

さて、次は 21H1 へのアップデートだ。

microsoft のダウンロードのページの「今すぐアップデート」から始めたのだが、かなり時間が経って、再起動も何回か繰り返した後、エラーが出て、そのまま続けると、アップデートが巻き戻されたり。エラーの内容をメモらなかったのが大失敗だったが、確か、レジストリのドライブレターがうんちゃら、という感じだったと思う。

良くわからないが、再度同じ手順でチャレンジ。以前の環境を残したままのアップデートなので、以前繋いでいた HDD とかが影響しているのかな、と、適当な USB メモリを差してみた。1~2時間かかって、無事 21H1 へのアップデートが完了した。なんか色々苦労したので、結構嬉しかったり。

ついでに BIOS の設定を見てみると、SSDIDE 接続ぽかったので、AHCI に切り替え。Windowsレジストリを書き換える方法(「パソコントラブル情報をピックアップ」さんの記事 参照)がうまくいった。

これでこの PC の安定度は上がるだろうか。ついでに CPU のグリスを塗りなおしたり、サウスブリッジのヒートシンクが熱いので、ファンを追加したりした。

はてさて。

スリープ後タッチとペンが使えなくなるのに対処(Dell XPS 13 2-in-1 7360)

気が付いたらすでに1年半、愛用している Dell XPS 13インチ 2-in-1 7390 だが、いつのまにか色々不具合っぽい所がいくつかある。Windows10 のバージョンアップや BIOS のバージョンアップの影響な気がしているが、Premium なサポート(1年間以降は有料)も終了してしまったので、だましだまし使っていたり。

一つは、蓋(画面)を閉じた状態なのに起動していて、ファンがガンガン回っている状態になる問題。蓋を閉じてすぐカバンに入れた後に、たまにそういうことに。これは、購入した時からか。二つ目は、表題の、一度スリープすると、画面のタッチとペンが使えなくなる問題。三つめは、時々指紋認証が効かなくなる問題。最後のは、直近の BIOS アップデート後に出てきた問題と思う。

さて、タッチとペンの問題だが、色々調べてみた。一つわかったのは、タッチとペンが使えない時は、デバイスマネージャーで、「I2C HID デバイス」の一つにビックリマークが付いている事。そこで、それを一度、「デバイスのアンインストール(U)」して、「ハードウエア変更のスキャン(A)」すると、「I2C HID デバイス」がビックリマークなしで認識され、タッチとペンが使えるようになる。

ということで、一応回避方法はあるわけだが(そういや、再起動しても復活はする)、結構これらの操作は面倒である。そこで、バッチファイル(.BAT)で一発でこれらの操作ができないか、調べてみた。

まず、デバイスマネージャーで、デバイスのアンインストールと同様の事をやるには、いくつか方法があるようだが、DevManView.exe というフリーソフトを使わせてもらっている。GUI なソフトだが、コマンドラインから GUI 無しで起動してデバイスを操作することができる。.BAT ファイルには

"DevManView.exe" /uninstall "I2C HID Device"

と書く。

次に、ハードウェアの変更のスキャンだが、devcon.exe を使う。基本、Windows Driver Kit に含まれているらしいのだが、ダウンロードサイズがでかくて、このためだけにはつらい。Superuser さんの記事Windows のバージョン毎の最小なダウンロード方法が書かれている。ダウンロードして適当な場所に設置(自分は面倒なので DevManView.exe と同じところに置いてしまった)。.BAT ファイルに

"devcon.exe" rescan

を追加。で、いけるはずなのだが、管理者モードで実行しないといけない感触。.BAT ファイルを右クリック→「管理者として実行」でもいいのだが、小生、CLaunch というランチャーソフトから起動したかったので、.BAT ファイルのショートカットを作成して、右クリック→プロパティ→詳細プロパティで、管理者として実行するようにしてCLaunch には、ショートカットを登録した。毎回、ユーザーアカウント制御(UAC)で OK する必要があるが、タスクスケジューラを使ってそれを回避するまでも無いかな、と。

この辺のタスクマネージャーの制御は、一瞬では終わらないのもあり、CLaunch から起動してタッチが復活するまで 10 秒くらいかかるのが難点。普通にスリープから復帰したらタッチやペンが使えるようになっていて欲しい所。

激安 中華 カラオケ USB マイク RasTec 製

コロナの影響で外出せずにやりたいことの一つはカラオケ。最近は、PS4 なんかのゲーム機で、歌詞が流れて、声にエコーがかけられたりスコアが付いたり、カラオケボックスと同等の事ができる時代になっている。足りないのは、やはりマイクだろう。PS4 だとカメラにマイクがついていたりするが、それでは雰囲気が出ない。

ということで、とある理由でw 購入してみたのが、RasTec の有線でスイッチ付きのカラオケマイク。 

 マイク先端に被せるスポンジがかなりド派手な赤と青。どこかへ行ってしまって探すことは無くなるかも… 梱包の具合で押しつぶされていたのだが、時間が経てば戻るかなぁ。青色が少し赤の方へ色移りしているのがちょっと気になる。

そんな事より、問題は、使い勝手と音質。USB 接続なので、ひとまず PC に繋いでみた。すぐに認識されて、マイクとして使えるようになった。Bluetooth とかワイヤレスも魅力的だが、何も考えず挿すだけ、というのも安心感がある。逆にアナログ接続ならできるマイクアンプに凝ったりが無いのは…という価格帯の製品ではないか。

とりあえず YouTube でカラオケの動画を流しつつ、ボイスレコーダーで下手くそな歌声を録音して聞いてみた。そこそこ声はクリアに拾っている印象。声を出していない部分のバックグラウンドノイズは認識できるレベルである。サー音に加えてかすかに低い音も聞こえるが、これは握っている手の筋肉の音か。ただ、どちらも声の音量に比べればかなり小さいので、カラオケの邪魔にはならないだろう。ちょっと気になったのは、マイク本体のスイッチを切ると、ON の時には聞こえない、かすかなビー音が聞こえる事。デジタル的では無く、アナログ的に切っているのだろうか。

特徴的なのは、指向性が結構鋭い事。マイクの上方向の感度が大きく、水平方向は小さい。マイクを立てて持って横から声を出すと音量がかなり下がる。また、距離が離れると音量がすぐに小さくなる感触。普通 指向性が高いと距離による影響を受けにくくなる気がするのだが、使ってみるとそんな印象を受けた。

実は、Zoom 等のオンライン会議用にも使えないか、と思っていたのだが、口からマイクを離すと音量が小さくなるので、ちょっと使いづらい。顔を写す場合、マイクも写る位置に置かないと厳しそう。かっこいいマイクスタンドを用意できるならいいかもしれないが。スイッチで音声の ON/OFF が簡単にできるしオンライン会議にもぴったりかと思っていたのは、当てが外れた。

ということで、この価格で、カラオケ用に使うには、十分な製品かという感想。メタリックな質感はいいが、繋ぎ目の部分は惜しい感。ちょっと接着材?がはみ出てるような汚れもあったりで、その辺は値段なりか。

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赤カバー

 

激安 HDMI USB キャプチャデバイス

HDMI キャプチャデバイス大好きなのに、なかなか高価で購入できていないのだが、最近、数千円以下で購入できるものが色々出てきていて、試してみている(以前の記事)。以前は自分にとっては夢だった 1080p 60fps のキャプチャができる、と謳っていてこの価格、信じがたいと購入してみたが、結局やっぱり夢だったような。

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USB HDMI キャプチャ1

今回、購入したのは、最初に購入したのが USB メモリ型のタイプに対して、短い USB ケーブルが生えているタイプ。購入してから気付いたが、本体部分のデザインは全く同じで、USB コネクタ部分のみ違うという悪い予感しかしないもの。試してみた所、やはり USB3.0 を謳っていても、USBView で確かめてみると、SuperSpeed では接続されず USB2.0 相当。AmCap で見てみると、一応 MJPG なら 1080p 60fps がリストアップされていて、おぉ、と思ったり。ただ、実際録画してみると、全フレームは保存されてなくて、実質 30fps ぽい。可変フレームレートで、Max 60fps とはいえ実質 30fps みたいな。マウスカーソルの動きや、フレームカウントの動画を再生したものを PC から出力してキャプチャしたが、飛び飛びだったので、確か。簡単なマニュアルが付いていて、そこに USB3.0 とか 1080p60 とかビット深度 12bit とか書いてあるのも全く適切でない。

ここまできたら、で思い切って 4,000円 レベルのものも買ってみた。USB3.1 と本体にも書いてあって、期待大である。筐体も、これまでの2製品に比べるとかなり大きいし、4K 対応の HDMI スルー端子や、マイクとヘッドホンの端子も付いている。で、期待の 1080p 60fps のキャプチャ機能は… 一応できるレベル。残念なのは、MJPG か YUV2 しかない点。前者は圧縮ノイズだらけだし、後者は色解像度が半分しかない。RGB 等の情報劣化の無いキャプチャがしたかった。USBView でみると、一応 SuperSpeed で接続されていて、USB3.0 相当ではある。USB3.1 だと SuperSpeedPlus と表示されるのかどうかはしらない。というか、1080p 60fps 無圧縮でも、4Gbps 未満のはずなので、USB3.0 の 5Gbps でギリ通せそうなものだが。ちなみに、4K の入力はこの製品も大丈夫そうだ。キャプチャはフル HD までだが、適当にダウンスケールしてくれている。デバイス名には、MiraBox と出ていて、Amazon で高評価を受けている MiraBox と同じチップを使っている? ということは、MiraBox (と、外観が全く同じな製品群)も、無圧縮フル HD 60fps は期待できないのか…

後、フル HD でのキャプチャを全て謳っていて、フレームレートはともかく、一応 1920x1080 で出力されている。ただ MJPG や YUV2 で情報が間引かれているとしても、ちょっとボケ具合が激しいように思われる。キャプチャは低解像度で行われて、アップスケールで引き延ばして出力されている疑念がある。解像度チャートを用意して確かめてみるかなぁ。

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USB HDMI キャプチャ2

 

楽天 Wifi Pocket (2)

先週の金曜日に届いた Rakuten WiFi Pocket。今日は通勤時に持ち歩いてみた。帰宅してみてみると 0.4GB ほど楽天回線を使ったらしい。パートナー回線と半々くらいの使用率。そんなものかな。

スマホWiFi で接続して、192.168.0.1 をブラウザで開くと、Rakuten WiFi Pocket の設定や情報が見られる。初期のユーザ名とパスワードは、楽天モバイルのサイトの Q&A に書かれている(admin)。これはすぐに変えないといけないやつ。

それはさておき、そのページを見ると、現在 Rakuten 回線で接続されているか、わかりそうな感じ。ページの右上にアンテナマークと Rakuten の文字。でも、自宅でも Rakuten の文字だなぁ。パートナー回線でも Rakuten の文字なのかも。FDD-LTE の文字もあるが、4G なキャリアさんはほぼ FDD-LTE なので、区別付かないはず、多分。

アンテナ本数が、5本中3本で、auスマホ GalaxyS8 だと 4 本中 4 本なので、確実な証拠では無いが、Rakuten の電波を掴んでいるような気がしたり。

楽天モバイルのサイトでパケットの使用状況が見られるのは次の日。明日になったら、ちょっと大き目のファイルのダウンロードとかしてみたので、どちらが使われていたかチェックしてみようっと。

通勤の電車くらいしか使ってないせいか、バッテリーの消費は少ない感じ。普通に一日充電せずに持ち歩けるレベル。というか、二日でもいけそうな。

もう少し持ち歩いてみよう。

楽天 Wifi Pocket

もうとっくに終わってるかな、と思っていた

Rakuten WiFi Pocketだれでも0円お試しキャンペーン | 楽天モバイル

network.mobile.rakuten.co.jp

が続いていたようなので、申し込んでみた。先週の土曜日に申し込んで、月曜日に届きそうな勢いだったが、最終的には金曜日に届いた。実は遅延のお知らせメールが届いていたのに気づかず、やきもきしていたり。まぁ、このメールも水曜日に届いたのだが。

それはさておき、物は問題なく届いていた。SIM は本体の箱とは別に入っているので、それを本体にセット。バッテリーも本体の箱の中だが、装着はされて無いので、自分でセット。

今時、フルサイズの SIM や、粗いドットの液晶が、なんとなく古臭さを感じなくも無いが、普通に 4G に繋がってモバイルルーターとして働く。この RakutenWiFiPocket の欠点は、楽天モバイルの電波を掴んでいるのか、パートナー(au)回線を掴んでいるのか判別できない所らしい。時々 my楽天モバイルのサイトやアプリで、確認が必要とのこと。ちなみに、自宅は、サービスエリアマップを見ると楽天回線範囲のぎりぎり外っぽい。京都市内で、そんなに山奥とかでもないが、そんなもんか。ということで、au のモバイルルータとして使う場合が多いかも。まぁ、ちょっと動けば、楽天回線範囲ではあるし、通勤路はだいたい大丈夫だし、大阪市に入れば全く問題なさそう。地下でどのくらい使えるか確認してみたい所。

この土日、ちょっと持ち歩いてみた。と言ってもそんな広い範囲ではないが、楽天回線の範囲内が多かったはず。100MB 以上使ったようだが、my 楽天モバイルのサイトで見てみても、パートナー回線しか使ってないっぽい。なんでかな。まぁいいか。

しかし、1GB まで通信料 0 円は、かの 0Sim を思い出す。自分もありがたく使わせてもらっていた。0Sim は 512MB まで 0 円だったと思うので、それより 0 円のデータ量が増えていて更にありがたいかも。月末、結構 auピタットプランの 4GB を超えそうになってビクビクする事が多いので、それがカバーできるのならうれしい所。

付属の SIM はフルサイズだが、micro や nanoSIM サイズに切り取れるようにもなっているぽい。auスマホなら、そのまま使えちゃったりしないのだろうか。手元の iPhone5S で使えると、ちょっと使い道が広がるかも。結構 RakutenWiFiPocket は大きいので、iPhone5S なら、持ち運びやすさ度ではそんなに変わらないかも。iPhone5S の方が薄いし。もうちょっと WiFiPocket を持ち歩いてみてから、試してみよう。

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RakutenWiFiPocket

Rakuten Mini も気になるな。eSIM なので、SIM の流用はできないが、小さいスマホもサブとしてはいいかもしれない。子供に持たせるのもありか。妻名義で申し込んでみようかなぁ。

激安 HDMI キャプチャ デバイス

なぜか安い HDMI キャプチャ装置大好き人間なので、色々持っていたりするが、ネットを徘徊していて見つけた USB HDMI キャプチャアダプタを、某オークションで落札した。たまたまクーポンが使えたので、半額レベルになって、新品で 1,000円を軽く切る価格。まぁ、失敗してもそれほど痛くないかな、と。

書かれていたスペックはかなりのもの。USB3.0 で、1080p 60fps 出力で、4K 30fps 入力が可能とか。結論的には、スペックは詐欺だったかなぁ、といったところ。まず、AmarecTV や OBS で、1080p 60fps の選択肢は出てこない。この時点で残念賞である。で、実際のキャプチャ画質も 1080p 30fps の設定下では、残念なもの。実質の解像度は、白黒でも 1280x720 あたりか。4K で入力した所、水平方向は全然ダメで、垂直方向は 1080 は出る感じ。デバイス的には、1280x1080 とか? はっきり言って、1920x1080 で、ブラウザの表示とか、文字が厳しい。

それもそのはずで、AmarecTV や OBS の表示では、MJPG か YUV2 と出てくる。後者は 1920x1080 で 5fps しか出ない。MJPG だと 30fps 出るが、圧縮ノイズは視認できるレベル。白黒で上記の解像度だと、色がつくともっとひどいことに… まぁ、値段なりという事か。

USB のコネクタは青色で、USB3.0 対応を示しているが、USB3.0 の口に接続しても、上記な感じなので、実際は USB2.0 で繋がっているんじゃないだろうか。

追記: USB Device Viewer で見たら、やっぱり not SuperSpeed ということで、USB3.0 の HUB に繋いでも、USB2.0 で繋がっているらしい。まぁ、そんなもん。

この製品のいい所は、4K 30p の入力信号を受け付けてくれるところ。そこは偉い。手元のキャプチャデバイスで唯一である。ということで、一つ、使い道はある。ダミーのディスプレイである。物理的なモニタが無くても、こいつを繋いでおけば、モニターとして認識される。しかも、結構色々な解像度にできるので、デスクトップをリモートで操作する系、つまりサーバーとしてモニタを繋がずに稼働させる場合に使える。まぁ、USB の口を一つつぶす事になるが。

もう一つは、思ったより熱くならない事と、意外に高級そうな外観な事。筐体が小さいので、4K 信号とか入力したら熱くなりそうなものだが、思ったよりは大丈夫。温くなるくらい。

ということで流石に 1000円や2000円で、1080p60 のキャプチャがまともにできる製品は、まだ無いかな、という話。

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USB HDMI キャプチャ